下記参考写真の左側の赤丸が端子です。
こちらが曲がったり折れたりしている場合は
自転車本体のご修理がご必要となります。
※参考写真は正常な状態です。
※折れている場合、下記赤丸内の左から2本目のような状態になります。
また、電源スイッチを入れても残量計が全く点灯しない場合は
端子の不具合やヒューズ交換の他に、バッテリーロックピンが出ていないかもご確認下さい。
それでも通電されない場合は、
コチラをご覧くださいませ。
上記お写真の右側の黄丸のようにバッテリーロックがかかっている(ピンが出ている)場合は
バッテリーが下まで差し込まれず、通電されません。
※電動アシスト自転車356型・358型は自転車本体側ではなく
バッテリー側からロックピンが出る為、上記参考写真とは異なります。
電源が入らなくなったタイミングが充電後、バッテリーを差し込んだ際からでございましたら
上記2点にご注意下さい。